4月8、9日 分子の極性

やったこと

8日 2時間半
9日 3時間
岡野の化学104-106

分子の極性を考えるためには、電気陰性度の概念を使います。何度も出てきた電気陰性度。周期表の右上が電気陰性度が高い(希ガス以外)というイメージと合わせて、今回は実際の電気陰性度の数値まで具体的におさえました。概念だけに留まらず、より具体的な数字などでおさえて記憶に強く残すようにすることを意識しました。極性を考える時に「合成ベクトル」の概念も使います。物理はまだやっていませんが、何となく覚えている程度だったので、図解で合成ベクトルもまとめました。日本語で理解した後に、英語で分子の極性を調べて、うまくまとめてあるサイトを一通り読みました。




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特許翻訳を勉強中の ここと です。まずはトライアル合格が目標。そのあとはフリーランスとして翻訳者を目指します。 翻訳の勉強のこと、仕事&育児と勉強との両立、翻訳者に必要なツールなどを書いていこうと思ってます。