12月21日学習記録 光学異性体

やったこと

学習時間

3時間半

〈視聴ビデオ〉
TC0010 岡野の化学(10)

光学異性体、偏光、旋光性など、理解した内容をノート作成しました。

光学異性体とは
一般の化学的、物理的性質は同じで、旋光性だけが異なる

旋光性(光学活性化)が異なることを証明することで、その物質が光学異性体であることが分かる。旋光性に関しては、偏光板をつかった具体例を追加で書き加えました。

岡野の化学を特許明細書でどう生かすか=暗記ではなく、理解すること。これを意識して進めていく。

まったくのゼロだった化学が、自分の中で少しだけ受け入れる体制ができてきた、そんな状態です。まだまだひよっこ。化学のゼロを限りなく100に近づけること。

そこには近道はなく、ひとつひとつ理解し、自分の言葉に置き換えてノート作成をし、また振り返る。その繰り返ししかありません。このブログが1か月進んだ先には、違った景色が見えるように、頑張ります。

To do

岡野の化学

明細書を読むために

 

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ABOUTこの記事をかいた人

特許翻訳を勉強中の ここと です。まずはトライアル合格が目標。そのあとはフリーランスとして翻訳者を目指します。 翻訳の勉強のこと、仕事&育児と勉強との両立、翻訳者に必要なツールなどを書いていこうと思ってます。