12月15日学習記録 炭化水素 アルカン

やったこと

学習時間 11時間

〈視聴ビデオ〉
TC0003 岡野の化学(3)-(6)
1547 得意分野を打ち出すという観点からの特許検索

今日も引き続き化学三昧。
アルカンなどの命名法に関しては、講座受講前に視聴した300本ビデオの「P&G」や「テキスト版メルマガ」の対話訳の際に、化合物の切れ目がまったく分からず、あの時はただひたすら手を動かしていましたが、ここで予備知識とつながるのだと再確認。

明細書を読むうえで、化学の基礎知識は必須だと少しずつ実感しています。

ビデオ視聴後、昨日の予習で得た知識を思い出しながら、ノート作成をしました。

この項目での「岡野の化学」は読んだだけでは、自分の頭の中に入ってきませんでした。足りない基礎を補いつつ、視聴ビデオで言われていた「特許翻訳を読むうえで必要な知識と箇所」を意識しながらノート作成を進めていくと、頭が整理されたような感覚がありました。

プラットフォームから特許明細書を探す作業。数枚プリントアウト。

明日は、子供の行事予定で、朝方しか勉強のまとまった時間が確保できないので、移動中でも読めるように、数枚の明細書を持参していきます。

To do

炭化水素のアルケン、アルキンのノート作成まとめ

明細書を読む




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ABOUTこの記事をかいた人

特許翻訳を勉強中の ここと です。まずはトライアル合格が目標。そのあとはフリーランスとして翻訳者を目指します。 翻訳の勉強のこと、仕事&育児と勉強との両立、翻訳者に必要なツールなどを書いていこうと思ってます。